新生太陽をお迎えする聖なるまつり。迎日祭
古代から続く世界的なまつりで「冬至祭」と
言われています。
新生太陽のお迎えは
各人、古代文字で書をしたためますので
筆と墨をお持ちの方は
ご持参ください。
群馬の小淵明美さんの自然栽培米(もち米)で
お餅をこしらえます。
冬至祭ですから
かぼちゃでのおもてなしとなります。
午前は、10時30分より
古事記編纂1300年紀記念
伊勢神宮奉納文の中の
稗田阿禮・太安麻呂・舎人親王の
奉納文「ヤマトたける物語」の
朗読劇の鑑賞となります。
11時過ぎからは
不労所得獲得術その1、の情報共有と
なります。
13時から
ことだま百神のワーク
会場を移して
全員で書を大書します。
(撮影会を兼ねます)
14時45分からは
Sei&Utidaのリサイタルとなります。
会場は、横浜市港北区樽町2-13-1
シアターミスマル(大綱会館1階左)
最寄駅:東横線綱島駅下車、大綱橋渡ったところ(右)。
会費3000円
080-6775-7945 おおした
おおした
2016年12月21日
2016年11月24日
言霊百神「祭りの構造2」
言霊百神
言霊百神/学びと実践の集い.主宰大下しんえつ
2016年11月26日、言霊百神「祭りの構造」2
明後日です。ご縁ある方はどうぞ。
宇宙の理は「単純」。
「言霊ごっこ」に陥らないようにしなければもったいない。
「日常にどう生かしたか、すると、どうなったか」
「宇宙の仕組みはどうなのか」
この点以外は、
いわばどうでもいい「たわごと」なのだと言える。
どうすれば「食えるんだ」、
どうすれば「健康を回復できるんだ」、
どうすれば「関係がうまくいくんだ」、
それに応えられるのか。
それが言霊の構造を知って実践することなのだ、
といえる。
当日は、「こうしたら、こうなった」の実例をもって、
ツキの種火として繋ぐべく、
「ズバリ言霊の圧縮」ワークを展開します。
◎ 10月29日の祭りの構造につづく続編です。
・ご神域に組まれた言霊の構造
・物質化して骨の継ぎ目に残る恨みつらみを取り除く。
・聖なる文字のワーク
参加者3千円(ビジター4千円)
開催場所:横浜市港北区樽町2−13−1.
大綱会館1階左、または2階右
参加者、大下へ080−6775−7945.または加津間へ。
おおした
言霊百神/学びと実践の集い.主宰大下しんえつ
2016年11月26日、言霊百神「祭りの構造」2
明後日です。ご縁ある方はどうぞ。
宇宙の理は「単純」。
「言霊ごっこ」に陥らないようにしなければもったいない。
「日常にどう生かしたか、すると、どうなったか」
「宇宙の仕組みはどうなのか」
この点以外は、
いわばどうでもいい「たわごと」なのだと言える。
どうすれば「食えるんだ」、
どうすれば「健康を回復できるんだ」、
どうすれば「関係がうまくいくんだ」、
それに応えられるのか。
それが言霊の構造を知って実践することなのだ、
といえる。
当日は、「こうしたら、こうなった」の実例をもって、
ツキの種火として繋ぐべく、
「ズバリ言霊の圧縮」ワークを展開します。
◎ 10月29日の祭りの構造につづく続編です。
・ご神域に組まれた言霊の構造
・物質化して骨の継ぎ目に残る恨みつらみを取り除く。
・聖なる文字のワーク
参加者3千円(ビジター4千円)
開催場所:横浜市港北区樽町2−13−1.
大綱会館1階左、または2階右
参加者、大下へ080−6775−7945.または加津間へ。
おおした
2016年08月25日
一言主の神は、一言は実現させる。
奈良の御所に行ってきた。
なぜ「御所」という地名なのか。
なぜ、葛城山系に高天原があるのか。
訪問先のすぐそばに有名な一言主神社がある。
一言、言ったことは、叶えてくださるという。
ところが、行く先々であり得ないことが急展開していく。
葛城は、雄略大帝のおひざ元だが、
農業の神様、薬の神様、虫祓の言霊で有名な下照ひめ、思いかねのみこと
スサノヲさまと立て続けに引き合わされる。
意図してうかがったわけではないのだが…。
御所は、とんでもない所でした。
今までの仕事をたたんで、新規就農へと行動を移された二宮さんの
農園は、当初売上1000万円プロジェクト。
一言主の神様のひいきがはじまったようです。
戻ってみると駅前広場の正面の商業用の施設はすでに改装を終え、
タダ同然で使わせてもらえるような雲行き。
数日前に、思い描いただけですが…。
さて、8月27日、横浜で「言霊百神の会」
今月も、参加します。
体を動かしますので汗をかいてもいいように
タオルなどをお持ちください。
おおした
なぜ「御所」という地名なのか。
なぜ、葛城山系に高天原があるのか。
訪問先のすぐそばに有名な一言主神社がある。
一言、言ったことは、叶えてくださるという。
ところが、行く先々であり得ないことが急展開していく。
葛城は、雄略大帝のおひざ元だが、
農業の神様、薬の神様、虫祓の言霊で有名な下照ひめ、思いかねのみこと
スサノヲさまと立て続けに引き合わされる。
意図してうかがったわけではないのだが…。
御所は、とんでもない所でした。
今までの仕事をたたんで、新規就農へと行動を移された二宮さんの
農園は、当初売上1000万円プロジェクト。
一言主の神様のひいきがはじまったようです。
戻ってみると駅前広場の正面の商業用の施設はすでに改装を終え、
タダ同然で使わせてもらえるような雲行き。
数日前に、思い描いただけですが…。
さて、8月27日、横浜で「言霊百神の会」
今月も、参加します。
体を動かしますので汗をかいてもいいように
タオルなどをお持ちください。
おおした



